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2006.10.26

単品DVDリリース開始です。

皆さんこんばんわ。

突然寒くなったりしたりしている昨今、
いかがお過ごしでしょうか。

と言う事でお待たせいたしました。
森下直親氏のカッコ良いジャケットイラストで話題騒然な、
『装甲騎兵ボトムズ』単品DVDが27日より順次発売開始です。

ライナーノーツが各8ページとなったり、
ボックス版で映像特典とうたわれていたものは今回は未収録だったりと、
基本的にダウンサイジング版のスタイルをとっている単品版ですが、
実はちょこっとだけ追加要素があります。

それは、キャラホビ2006のエモーションステージにてのみ、
上映された新シリーズ告知PVです。 
とは言えあくまで8月の時点で作成されたものなので、
その内容については推して知るべし、と言った感じで、
“映像特典!!”という仰々しい扱いではなく、
あくまで厳かにインフォメーションと言う形で収録しています。

また、単品DVDの発売を皮切りにボトムズフェア2や、
11月24日発売のレンタルDVDにも収録されますので、
既にボックスをお持ちの方々はそちらをチェックして頂けますと幸いです。

長谷部(バンダイビジュアル)

Votomsdvd_2

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ズームカメラアイ、模型誌の新製品コーナーに登場

Zoomcameraeyeアドラーズネストの小林です。
弊社の新製品が、アニメキャラクター物の新製品紹介に載るのは非常に珍しいことなのですが、今回は足並みが揃ってバッチリ掲載していただきました!
スケール物と違い、皆様の複数個買いには少々驚いていますが喜んでいただければ幸いです。
次のキャラ物新製品も、年内には発売する予定で進んでいます。
スケールモデラーを驚かせた技術とこだわりを、キャラ物にもそのまま転用いたします、楽しみにしてください!!

↓詳細は弊社HPへ。
Adlersnest

小林(アドラーズネスト)

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2006.10.25

ボトムズフェア2の購入特典第1弾!

今週から始まるボトムズフェア2の購入特典第1弾が手元に届きましたのでご紹介。

F1441
こんな感じの箱に・・・

F1442
こんな風に入っていて・・・

F1443
組み立てるとこうなります。
100円玉の上に乗っちゃうサイズ。
もろもろ詳細は以下サイトまで!


Votomsfair2

渋谷(サンライズ・出版商品広報担当)

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2006.10.21

プラ・ラジショーに行ってきた!

2006プラモデル・ラジコンショーを見に行ってきました。

まずタカラトミー。
デュアルモデルツヴァイ、アクティックギア、F/144などが飾られています。
Prstt01Prstt02Prstt03

そして、WAVE。
松浦健さん原型の1/12キリコ&フィアナです。
Prswa01

最後に、1/24キリコフィギュア。
12/25売りホビージャパン2月号に付録として付くことが発表されました。
Prsho01Prsho02Prsho03


詳細は会場でご確認下さい!


渋谷(サンライズ・出版商品広報担当)

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2006.10.19

続・ボトムズプレゼントキャンペーン!

ボトムズファンの皆様こんにちは。
GyaOの相島です。

高橋監督の最新作「幕末機関説 いろはにほへと」が大好評放送中です!
ご視聴いただけましたでしょうか?
ボトムズに負けずに盛り上がっていただけると嬉しいです。

さて、10/20(金)正午よりボトムズプレゼントキャンペーンをGyaOにて開催致します!
なんと前回のキャンペーンよりも商品数が増えました!
是非ともボトムズといろはを見て、プレゼントの応募して、
高橋監督ワールドにどっぷり浸かって下さいますようお願い致します!

詳しくはGyaOアニメチャンネル
GyaO

相島(GyaO 番組編成部)

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2006.10.18

ボトムズフェア2が始まるよ~!

↓詳細はコチラへ♪
Votomsfair2


渋谷(サンライズ・出版商品広報担当)

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2006.10.04

良輔監督いちぶんの一

先日『太陽の牙ダグラム DVD-BOX The 25th anniversary memory』のSTAFF座談会が原宿で行われました。
メンバーは原作、監督の高橋良輔さん原作、脚本の星山博之さん、チーフ作画監督の塩山紀生さんのお三方でした。
なぜボトムズブログでこのことを書いているかというと、じつは良輔監督と塩山さんが初めてお仕事をしたのはこの『太陽の牙ダグラム』だったのです。良輔監督も塩山さんも初期のころのサンライズ作品からお仕事をなさっているので、意外に思われた方もいらっしゃると思いますが、『太陽の牙ダグラム』がなかったらボトムズのキリコは生まれていなかったのかも…。もちろんキリコだけでなくフィアナやイプシロン、ゴウト、バニラ、ココナetc。
こうして考えてみると、前作として放送されていた『太陽の牙ダグラム』から『装甲騎兵ボトムズ』への流れを感じさせられます。

内田(サンライズ・web担当)

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