« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008.04.25

雪だ!おしゃれブーツだ!!チャビィーの大群だ!!!

…もとい、
本日「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」第4巻発売です。

謎の狙撃手を巡る密室劇の「狙撃」、そして極寒の地で繰り広げられるボトムズ史上初の雪上戦を描く「冷獄」。
スタッフ一同自信を持ってお届けする、「ペールゼン・ファイルズ」ひとつの到達点、是非ご堪能下さいませ。


長谷部(バンダイビジュアル)

| | トラックバック (1)

<限定アクティックギア付>DVDペールゼン・ファイルズ限定版6(最終巻)予約受付開始しました!

Web通販サイト「.ANIME(ドットアニメ)」黒田です。
.ANIMEだけの限定アクティックギアセット付DVD企画第3弾決定!
DVD限定版6(最終巻、8/22発売予定)に同梱のアクティックギアと、この限定アクティックギアセットをあわせてバーコフ分隊が編成可能!
さらに.ANIMEでしか手に入らない限定の付属品は要チェックです!
商品画像などは随時更新してまいりますので、まずはコチラのページをご覧下さい。
お待ちしております!


黒田(.ANIME)
Dotanime

| | トラックバック (1)

2008.04.22

良輔監督いちぶんの一

先日、良輔監督をはじめとするボトムズスタッフで、キャラクターデザイナーの塩山さんのお誕生日のお祝いをさせていただきをいたしました。
2008shioyamasan004

スタジオで原画作業の時などに相撲とかをちょっと「ワンセグ放送」で見られたら良いなと言っていらしたので、
ワンセグ対応mp3プレイヤーをプレゼントいたしました。
2008shiyamasan006

塩山さんは気に入ってくださったご様子で、さっそく使っていただいております。
これからもボトムズのお仕事よろしくお願いいたします。

内田(サンライズ・web担当)

| | トラックバック (0)

2008.04.19

『装甲騎兵ボトムズCRIMSON EYES』スタート!

Votomscesugimuraボトムズファンの皆様こんにちは。

先日告知させていただきました、漫画版『装甲騎兵ボトムズ CRIMSON EYES』が発売中のチャンピオンRED6月号より本格連載スタートいたしました。
イラストは、漫画版担当の杉村麦太先生から皆様へのメッセージです。
軍事政権に支配された星で、儚い抵抗を続ける反政府組織。罪もない女子供が命を散らす中、戦場に救世主が舞い降りる……!?
漫画版独自の視点で繰り広げる、全く新しい「ボトムズ」ワールドをどうかご覧くださいませ!


チャンピオンRED編集部 小山
秋田書店HP

| | トラックバック (0)

2008.04.15

IRCスコープドッグターボカスタム店頭ディスプレイレポート

みなさんこんにちは!
やまとボトムズ商品担当の北島です。

本日は現在ボークス様各店舗で開催中の、やまと新商品IRCスコープドッグターボカスタムがいち早く体感できる、店頭ディスプレイイベントの模様をお送り致します。

Img_2093
今回ご協力いただきましたのは、船橋ららぽーと内のボークスららぽーとSR店様です。
ららぽーとSR店スタッフの皆様、ご協力をいただきましてありがとうございました。

Img_2089
レジ前には立派な走行用ディスプレイが!
いやがおうにも気分が高まります。

Img_2096
さっそく来店中のお客様に体験して頂きました。

Img_2097
赤外線対戦システムでの激しい撃ち合い!

Img_2091
至近距離での熱いバトル!

体験して頂いたお客様からも、実際動かしてみて「思ったよりしっかり走る」「撃たれると(コントローラーが)振動するのが楽しい」「動くのに形がちゃんと出来てる」と、IRCスコープドッグターボカスタムを楽しんでいただけました。

このイベントは来月5月末まで毎週ボークス様各店で開催されていますので、詳しくはやまとホームページの「やまとボトムズ通信」をご覧下さい。

週末やゴールデンウィークは是非お近くのお店でIRCスコープドッグターボカスタムを体感してみて下さい!


北島(やまと商品開発部)
yamatobanner

| | トラックバック (0)

2008.04.10

鉄でできた「何かの指先」が当たる!

こんにちは。
先週に引き続きましてニフティの清水です。

等身大スコープドッグを作った倉田光吾郎さんのインタビューの続 き(後編)を公開いたしました。

Celebinterview_62kurata2
ココセレブ:Specialインタビュー:Vol.62 倉田光吾郎さん(後編)

後編では、ブログの話を中心にお伺いしました。
巨大ロボを一人でつくってしまう、倉田さんのエネルギーはどこからくるのか?
創作の源の一つがブログにつくコメントとのことです!

また、「なんかの指」にまつわる情報が載っています。
鉄製の「なんかの指」です。ぜひご応募ください。
もちろん等身大です。
持たせていただきましたが、2本分くらいは両手であれば持ち運び可能でした。

現在制作中の倉田さんの巨大モニュメントが完成した暁にはぜひ蘇我に詣でたいと思います。


清水(ニフティ株式会社ココログチーム)
Cocolog

| | トラックバック (0)

2008.04.05

見かけない時は書店に注文を!

Vmcoverご無沙汰しております。
電撃ホビーマガジンの木村です。
みなさま弊社『VOTOMS MODELS 装甲騎兵ボトムズ』はお買い上げいただけましたでしょうか。
おかげさまで各関係のみなさまからもお褒めの言葉をいただき、発行できた喜びをかみしめているところでございます。
なかなか初版の発行部数が少なく、書店で見かけない!などみなさまにはご迷惑をお掛けしているところもあるかとは思いますが、その際は書店さんに注文していただければ購入できますので、ぜひ積極的にお問い合わせください。

では次作『VOTOMS MODELS 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ編』でお会いしましょう!(この本が売れたら出せます!! みなさまよろしく!)

『VOTOMS MODELS 装甲騎兵ボトムズ模型作例集』
絶賛発売中!!
発行:メディアワークス
A4変形判・136ページ
定価:3,045円(税込)


木村(電撃ホビーマガジン編集部編集長)
電撃ホビーWEB

| | トラックバック (0)

2008.04.04

1/1スコープドッグに再会してきました!

初めまして。
ニフティでココログを担当しています清水と申します。

突然ですが、先月、1/1スコープドッグを鉄で
製作されたkogoroさんこと倉田光吾郎さん
インタビューさせていただきました。

Celebinterview_62kurata

ココセレブ:Specialインタビュー:Vol.62 倉田光吾郎さん(前編)

新しいプロジェクトが進行中の、千葉は蘇我のアトリエにお伺いしたのですが、山梨で作られたスコープドッグが千葉に移動していました!
スコープドッグを最後に拝見したのは、2005年水道橋で開催された個展だったので、約3年ぶりです。
変わらぬ存在感あるお姿を拝見できて、再会のよろこびにしばし浸りました。

その後の撮影で、倉田さんがスコープドッグの肩にひょいひょいとよじ登られました。
肩の上から見下ろす倉田さんを見上げるスタッフたち。。
リアルにアニメの1シーンなのでは、と勝手に想像に浸りました。
ボトムズファンのみなさまにはたまらない1枚になったと思います。

倉田さんの新しいプロジェクトについてもお話伺いました。
ぜひインタビューご覧ください!


清水(ニフティ株式会社ココログチーム)
Cocolog

| | トラックバック (0)

2008.04.02

IRCスコープドッグターボカスタムを高橋監督に体験して頂きました!

Yamato080402ボトムズファンの皆さんこんにちは!
やまとボトムズ商品担当の北島です。
いよいよ6月に発売を控えた、ボトムズ関連商品では初となる『動くスコープドッグ』 やまとIRCスコープドッグターボカスタムですが、開発もいよいよ最終の追い込みに 入っております。
そんな中、このたびサンライズ様の御厚意により、あの高橋監督に商品を体験してもらう機会をいただきました!
取材当日は緊張のあまり見事な「KY」ぶりを披露して しまいましたが、高橋監督の温かいお人柄に触れることができ、非常に感激いたしました。

その模様はやまとホームページ内「やまとボトムズ通信」に掲載させていただいておりますので、是非ともご覧下さい!


北島(やまと商品開発部)
yamatobanner

| | トラックバック (0)

2008.04.01

雪上戦仕様スコープドッグ4体付セットを手に入れるラストチャンスです!

Web通販サイト「.ANIME(ドットアニメ)」黒田です。

大変好評をいただいております“ペールゼン・ファイルズ限定版DVD2~5巻+限定フィギュア4体セット”ですが、「すでにDVDは持っているけれど・・・どうしても雪上戦仕様が欲しい!」という多数のご要望にお応えし、<250セット限定>で“DVD限定版5巻+限定フィギュア4体セット”を販売いたします。
雪上戦仕様を揃えるラストチャンスですので是非チェックしてください!
まだDVDをお持ちでない方は、DVD2~5巻セット(4/10で販売終了)がお得です。

詳しくは特集ページをご覧下さい。


黒田(.ANIME)
ドットアニメ

| | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »